GOODLIFE RECRUITING

TOP _ INTERVIEW _ 加納 周

組織の進化のために、
スピード感ある変革を。

加納 周

2019年 中途入社 / Sales Planning Office

必要なのは、
スピード感と一体感。

私の最初の仕事は、営業の新しい仕組みをゼロからつくることでした。

経営陣から「なるべく早く形にしたい」というオーダーを受け、構想を半月ほどで提案。その後にすぐ詳細を詰め、年内にテスト運用を開始。年明けからも試行錯誤を重ね、ある程度形になるまでわずか1ヶ月弱。アルバイトを育成するトレーニングセンターも合わせて立ち上げたので、ものすごく濃い期間でした。チームの一体感も必要で、こまめな意見のすり合わせも大事。それができるのは、小回りのきくベンチャーの魅力だと思います。

新体制になってから、今年の4月と5月の契約件数は過去最高を連続更新できましたし、営業と私たち営業企画が連携して取り組んだ成果が、数字になって現れたときの喜びは大きかったですね。

自分の力が発揮できる土俵で
勝負しよう。

前職は、大手不動産仲介の会社でした。新卒から約10年間、賃貸の運営管理や企画事務をしていましたが、組織の中の小さな歯車ではなく、ちゃんと会社に貢献できる、できていると思える会社に行きたいと思ったんです。また、結婚して子どもも生まれたので、自分のがんばり次第でキャリアアップできそうなところを探しました。

営業をやってみたいという思いからGOODLIFEに入社したのですが、うまくいかず悩んでいたとき、松本会長から「営業企画室を立ち上げるから、そこで力を試してみないか」とオファーをもらいました。営業で結果を出したいという気持ちもありましたが、ずっと企画の仕事をやっていましたし、会社に貢献できるならと思い、オファーを受けることにしました。

今では仕組みづくりだけではなく、新規事業の企画や会議体の運営、中途面接など幅広い仕事を任せてもらっており、自分の持てる力を全方向に発揮し会社の進化に貢献できている実感があります。

あなたにとってのGOODLIFEは?

家族との時間、
趣味の時間を大切に

妻と子どもと一緒に過ごす時間が、何よりも大切ですね。まだ子どもは小さいので、近所を散歩したり、家でご飯を食べたりする時間が一番幸せです。あとは、靴や革製品を集めるのが趣味で、そこにも時間とお金をつかっています。靴を磨いてる時間は、リラックスできるひとときですね。

ENTRY