GOODLIFE RECRUITING

TOP _ INTERVIEW _ 鈴木 勇飛

毎回、新鮮な気持ちで楽しむこと。
その背中が、後輩にも伝わるように。

鈴木 勇飛

2019年 新卒入社 / Asset Consulting Department

悔しかった、初契約。

GOODLIFEへの入社の決め手は、活気に満ちた社風でした。説明会に行った企業の中でも一番だったし、オフィス見学に行った際も、社員同士で時に真剣に、時に楽しそうに話している様子がキラキラしていました。入社した今でも、この雰囲気はやはり魅力的だと感じています。

初契約をとった日のことは、これからもずっと忘れないと思います。上司と一緒に商談に行き、契約を取ることができたのですが、僕は何もできずとても悔しい思いをしました。お客様と上司の会話に、全然入り込めない。理由は明白で、知識も経験も圧倒的に足りなかったからです。最初はこんなもんかとも思ったのですが、考えれば考えるほど悔しかった。二度とこんな気持ちは味わいたくないと思い、そこから猛勉強。商談の練習も何度も何度もしました。まだまだ先輩には及ばないですが、いつか追いつけるように、追い越せるように、精進します。

まだ入社して数ヶ月ですが、僕も今ではもう教える側です。後輩がつき、これから一緒に商談に行くことも増えてくると思うので、今度は自分がいい背中を見せられるようにしたいです。

先入観を持たず、
新鮮な気持ちで臨む。

仕事で意識していこうと思うのは「新鮮な気持ちを持ち続けること」です。これまで50名ほどのお客様にお会いしてきましたが、考え方もニーズも人それぞれ。先入観を持って話し始めてしまうと、途中で話が噛み合わなくなったり、いい解決策が提示できなくなったりします。まずは新鮮な気持ちで、お客様の話を聞く。お客様のことをちゃんと知った上で、こちらも説明をし、納得していただいた上で契約していただくことが大事だと思います。

あとは単純に、新鮮な気持ちで臨んだほうが楽しいから、というのもあります。楽しい気持ちはお客様にも伝わるはずなので、「この人になら売ってもいいかも」と思ってもらえるかもしれませんし、後輩にも「この先輩、楽しそうだな」と思われるほうが絶対いいですからね。その気持ちを忘れず、楽しみながら仕事をしていきたいです。そして絶対、近い未来、営業成績1位になってやろうと思います。

あなたにとってのGOODLIFEは?

ヒッチハイクで世界一周

日本一周やアメリカ横断などは聞いたことあるのですが、世界を回った人はほとんどいないんじゃないですかね。何年かかってもいいから、やってみたいですね。人のありがたみを感じて、小さなことにも感謝できるような、器の大きい人間になりたいので、その意味でも世界一周はぜひ成し遂げたいです!

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